・秋篠宮さま、大嘗祭支出に疑義「宮内庁、聞く耳持たず」
//www.asahi.com/articles/ASLCQ44BQLCQUTIL01F.html

 〈大嘗祭(だいじょうさい)〉 新たに即位した天皇が1代に1度限り行う重要な儀式。稲作農業を
中心とした古代社会の収穫儀礼に根ざしたもので、7世紀の天武天皇の大嘗祭が最初とされる。
中核の「大嘗宮(だいじょうきゅう)の儀」では、新天皇がその年に収穫された米などを神々に供え、
自身も食し、五穀豊穣(ほうじょう)や国家安寧を祈る。今回は来年11月14~15日に予定。
このために皇居・東御苑に大嘗宮(前回は建設費約14億円)が新設され、儀式後に解体・撤去
される。

皆様は、このような意味不明な〝宗教的儀式〟に10億円以上の税金が投入される事について、
どのような御見解をお持ちでしょうか?
しかも、造った建造物は儀式後に、すぐに解体されるそうです
皇族の中にも、この摩訶不思議な儀式に対して、疑義を抱いておられる方もいらっしゃるようです
私はこのような意味不明な儀式は、即刻廃止にすべきだと考えております

因みにですが、私は無神論者です

人々が信じる〝神様〟とやらが、同じ名称や同じ姿形をしている必要はないと思います
我々人間、一人一人の心の中に、人を思いやり、命を慈しむ〝愛〟という名の神様がいれば、
それでいいと私は考えています

・出生率1.14の重さ 子を拒絶する女性の心理と貧困の連鎖を憂う若者たち
//business.nikkei.com/atcl/seminar/19/00118/00413/

自分の子供が将来どのような人生を歩むかなど、少し考えれば誰でも分かるでしょう
今後は上級国民様以外は、お子さんを儲けられないでしょう
この現状を打破するためにも、大企業や富裕層に対する課税を強化して、富の再分配を
実施すべきです

生殖能力というものは、たまたま運良く親ガチャに当たった方達にだけ備わっている、特殊な
スキルではないのです