どうも違うようで、例えば「Ctrl+1」という設定を製品のボタンに登録すると、
製品のボタンを押すとCtrlキーDown、話した瞬間にCtrlキーUpと1キーのDownとUP、という動作になるみたい。
物理キーの同時押し云々ではないぽい。
まあサンワだし。