>>365
テンパ「うーん、このACTってやつ、設定よくわからないなあ…」
喪黒魔「こーんばんは、ACTですか!お困りのようですねェ?」
テンパ「うわっ!だだ誰ですかあなた!?」
喪黒魔「申し遅れました、ワタクシこういう者です」
テンパ「アナルのスキマ…なんの用なんですかいったい!」
喪黒魔「オーッホッホッホ、そのACTの設定、タダでお手伝いしますよ」
テンパ「えっ、本当ですか?」
喪黒魔「たーだーし、ひとつだけ約束してください、決してこの数字で他人を見下さないと」
テンパ「当たり前ですよ、ACT入れようとしたのは自己研鑽のためですし、そんな事するわけないじゃないですか!」
喪黒魔「オーッホッホッホ、けっこう、それならよろしいのですが」

〜〜〜1ヶ月後〜〜〜