「4戦の戯言は好きだったがね。だがロシアは日本人テンパの様に優しくはない!!」

「ああああぁナキィィイインっ!!アナキンは!アナキンだけは!!」

「ふん。いくら叫ぼうが今更!!」

「でえぇぇい!」

「これが規約さ!自分で書いておきながらも日本語版しか読まなかった結果だろう!?」

「何を!!」

「グローバルではと信じ、他人のコード分からぬと逃げ、知らず!聞かず!3倍!」

「その果ての終局だ!もはや止める術など無い!!」

「そして滅ぶ・・海外テンパは、滅ぶべくしてなぁっ!!」

「そんなことぉっ!そんな、アンチの理屈!」

「それが事実だよ、テンパ君。」

「違う!!14は・・14はそんなものじゃない!!」

「はっ!何が違う!?何故違う!?その見下すだけの目と心と、ACTの数値の優越しか持たぬ者達の世界で!!」

「何を楽しむ!?何故楽しめる!?」

「BAN数やエリアル同接しか知らないあなたがっ!!」

「知らぬさ!所詮人はカウントダウン絶狼しか知らぬ!」

「まだ苦しみたいか!いつかは・・やがていつかはと、そんな甘い毒に踊らされ、一体どれ程のトークンを集め続けてきた!!」