蒼天時代までの経験+独断と偏見強めだが、ほとんどの職が何かしらの被害受けてるよね

・ナイト
戦士の強化と暗黒騎士追加で火力不足が深刻化。
いくら改善してほしいと叫ぼうが『ナイトにはインビンがあるので』の一言で全てを一蹴され続ける。

・戦士
被害者第一号。『戦死』等と馬鹿にされ続けた。
スペック的な問題が改善されたかと思ったらラグナロク(斧)のとばっちりを受ける。

・竜騎士
『公式がネットや素人ネタを使うとどのような問題が起こるのか』と言う問いを体を張って教えてくれた『リューサン』。
代名詞のジャンプは『微妙性能』『発動中無敵化を懇願するがアリキアリキと拒否られる』『FF14、ジャンプ、主観の動画が失笑モノ』と苦難は続く。

・モンク
初期は『竜騎士よりスキル回しが難しい代わりに使いこなせれば高火力』と言われていた。
ところが、大量の竜騎士が大騒ぎした結果強化されると、『竜騎士より操作が難しいが火力は竜騎士並』となり、使用者激減。
まだ開発ががんばっていた時代だが、『無能はがんばっても無能』の被害者。

・黒魔導士
吉田がお忍びプレイ中のメイン職であることをばらしてしまったため、弱ければ侮蔑の意味、強化されれば贔屓職の意味として
『吉魔(よしま)』なる屈辱的な愛称を付けられ。純粋な黒魔導士ファンは迷惑を被った。

・吟遊詩人
IDとレイドでの難易度ギャップが著しい。
DPS、ヒーラーそれぞれから『(俺が強くなる)歌を歌え』とアンコールの嵐でストレスマッハ。
さらに蒼天では新スキルにくわえ既存スキル修正によって戦闘スタイルが大幅変化。
もちろん無能開発にちゃんとした舵取りが出来るはずも無く、『詩人リタイア続出』+『レイド必須職』のダブルパンチでレイド難民急増。
ついでに『異邦の詩人』とバトル外で被害も存在。

・召喚士
スキルを見れば分かるが『召喚士?』と首を傾げたくなるような性能。
ペットは3匹据え置き、追加の声は『焼け石に水』と意味不明な言葉で無視される。
結果『Dot士』と呼ばれることになる。

・忍者
戦士の時アホみたいに『研究が足りない』と連呼されたのでがんばって研究したら『火力出過ぎ』と弱体化された。
以降はいかに忍者が弱いかを力説し、研究成果も発表せずゲーム外でも『忍び活動』に注力する。忍者は汚い。

・白魔道士
攻撃白魔法の代名詞でもある『ホーリー』を2度も弱体化され、ただの石投げより低威力化。
FFに対してお猪口一杯分の愛でもあれば間違いなくこんな調整はしない。

・学者
他に比べれば被害は皆無だが、極イフリートで、私が知る限りFF14至上屈指の『お前の椅子無いから』状態を味あわされる。

暗黒騎士、機工士、星占はタッチしてなかったので割愛します。
長文・駄文ごめんなさい。