■今後の方針について■
もちろん、今回の件について、「特に気にならない」というご意見の方もおられますが、一方で残念に思う方もいらっしゃいます。
いずれがベターかと問われれば、やはり残念に思う方がいる以上は、その点に関して一層の注意を払うべきだったと反省しています。
レガシーの皆さんには、やはりレガシーだからこその思い出もあり、アイテムの性能や見た目に関わらず、
それを得るために取った行動や経験が、アイテムに紐づいているのだとあらためて感じました。
僕は、「アイテムはアイテム、体験は体験」と分けて考えられるタイプの人間ですが、それが是でも非でもなく、
「そうではない」と考える方への配慮が欠けておりました。
この点は今後の運営に生かし、多くの方に楽しんでいただける『FFXIV』であるよう、これからも努力を続けたいと思います。


要約:何もしない