なんか昔飼ってたハムスターの中の1匹を思い出すな
巣のための木の家は用意してあるのにそいつは毎日せっせとケージの端から端へと
おがくずやらティッシュを頬につめて寝床を移してたな
冷たかろうに陶器のエサ入れに寝てたこともあったわ
何とか家で寝るよう匂いを付けてみたり寝床整えてやったりしたが、全部外に運び出しちゃって処置なし
結局こいつがアホなんだという結論に達した