ヒュトロ=ヒカセン説はどうも腑に落ちないわ
読み直してみても
何故エメトセルクからアルバートの言及がないのにヒュトロからあるのか
→ヒュトロのセリフ「(アルバートを認識して同じ魂の色とわかるのは)ワタシくらいのものだろう」
→エメトセルクがヒュトロを創造するときにあいつなら「真実を見抜く」だろうという思い入れが入った
って説明入ってるよね

あのカットシーン自体エメトセルク以外の視点で古代を補足するための説明で入ったものだろうし
あの人らしい運命とか彼/彼女とか、自分と同存在のものに言う言葉じゃないわ