ナ「いつも洗うだけで綺麗にうんちが落ちちゃうそのローブ凄いよね、
僕もその布でズボンが作りたいよ」
白「このローブには嘆きの精霊オハ・クソ様が宿っているの」ファサァ
学「精霊のご加護だったのねえ」
ナ「確か白さんの言ってた嘆きってお通じ関連だったよね」
黒「しろまどうし それはみなのなげきをそのみへいっしんにうけており じこぎせいとけんしんのしょうちょうでもあるれすね」
ナ「大変だ!黒ちゃんが難しいことを言い出してるよ!エーテルが枯渇してきてる」
白「えっ...うんちあげたいけどセンナ茶でさっき宿便も出しきっちゃったよお」
白「それに昨日便芸ギルドの方も肥え撒き終わって備蓄がないって」
学「野良の白ちゃん達を呼ぶしか無いわねえ」
ナ「でも、どうやって...?」
白「エオスタ映えスポットなら幻術授業中時代のお友だちは
相方さんと良く行ってるって...頼めば分けてくれると思う」
黒「只人どもよ、早急にわらわへ糞を捧げよ」
ナ「うわぁああw急がないと」

エオスタ映えスポット

イチャ
イチャイチャ

ナ「うわぁ、カップルばかりだね...」
白「景色が綺麗でみんなのお気に入りの場所なの」
黒「ふははは!ここにもう一度ダラガブを打ち上...」
白「わたしみんなに交渉をし...」
学「時間が無いわ!!ナイト君!竜くん!私にエーテルを!」
竜「おっけぇ」
学「竜くんは時間かかりそうだからお口でしてあげてよ」
ナ「まさかエオスタ映えスポットの片隅で学ちゃんに
顔射するなんて思わなかったよ」シュッシュッ
ナ「ふぅう!白ちゃんッ」ドクンッ
竜「ううっ...!!」ドッピュウ
むーたん「キュゥイイッ」ビュビュッ

学「エーテル充填完了よ!

    エンシェント・生命活性化法!

                 シュワワワーン」

カップルA「ングッハウァア!」
カップルB「んっやぁあ」
カップルC「うはぅっ...」

ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
ブリュリュッ!ビチッ!プッシャアアァァァァ!!!ブジュッ!プシャアアアァァァ!!!ミヂミヂッ!!
ブリイッ!ブボッ!パアアアアアァァァァァァァ ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!

白ちゃん達『んああああっいやああああっっっ!!見ないで、お願いぃぃぃっっっ!!!』

白「いやぁあぁあ!みんなっ!ごめんなさいいいっ!!」
学「流石白ちゃんの後同輩ね、みんな揃っていいうんちをしているわ」
白「スキルエフェクトが強すぎて良くわかんないけど、しっかり野糞ィカ様の力を感じるの」
ナ「ところで学ちゃん、カップルの男の方もうんち漏らしてるんだけど...」
学「うふふ、これで破局するようなカップルxはゴミだからいいのよ」
黒「くんくん ごはんのにおいれすよ!!」
黒「クッチャクッチャ ガツガツガツ ムシャアア」
竜「うまいか?」
黒「いつもとちがったあじのしろまうんこおいしいれす!!」ニチャァア
学「あらあら、いい笑顔ねえ頑張った甲斐があるわぁ」
黒「おうちにかえるころにはしろもうんこでるとおもうのれす」
黒「なのでめいんでぃっしゅはあとでたべるのれすよ」ニコォ
竜「くっせえ」