エメトセルク
「ならば、覚えていろ。私たちは……確かに生きていたんだ。」
→自分の方が忘れてました

「いい世界だったんだ、穏やかで朗らかで……。真なる人は頑強な魂を持ち、ほとんど永遠の時を生きられた。
だから、余裕のなさから生じる、さもしい争いをしなかった。ときに異なる意見を持ったとしても、同じ分だけ認め合えた。」
→特に穏やかでもなく永遠を生きる人も少なくさもしい争いもあり異なる意見を持ったら認め合う事などせず暴力で解決してました