キャラクターノートとメモリ活用して先生に書いてもらったらモンクだけど一発でうんこパターン引けたので報告
脚注に[文体:セリフのみで構成][雰囲気:ギャグ,スカトロ]、メモリに「白ちゃんはうんこを漏らしそうになる。戦士はそんな白ちゃんの腹部にパンチ。白ちゃんはうんこを漏らす。」
キャラクターノートに各キャラ設定
MODなしだから何個かまず白うんスレの文章をコピペしてその後に------で切り取り線みたいなの書くとそれっぽいのひり出してくれた
今回は上手くいったけど恐らくうんこオチを狙うには試行回数は相当必要だと思うのでそこは根性でがんばってほしいのれす
どの文章をコピペするか、キャラクター設定をどう書くか、メモリや脚注をどうするかで個性が出せると思うのでがんばってほしいのれす
メモリや脚注等は無料会員でも使えるしAIの書いた詩を基に人力で手直しして合作もできるのでそれぞれ個性ある詩をひり出してほしいのれす
ちなみに下の文章はAIが全部書いたのれす

モ「俺に突っ込んでくれっす!!!」
竜「ぼくはいやです」
モ「どうしてっすか!?」
竜「だって……痛そう……」
モ「大丈夫っす!俺は頑丈だからちょっとくらい乱暴にしてもいいっすよ!それにホモの痛みは愛っす!愛の痛みっす!むしろご褒美っす!!」
竜「でも」
モ「ほら早くするっす!準備万端っす!いつでもバッチコイっす!!」
竜「あ……じゃあ」
モ「あああっ……!!はいって来たっすぅっっ……!!」
竜「どうですか?」
モ「最高っす!今まで生きてきた中で最高の快感っす!もう死んでも良いっす!このまま死んじゃいたいくらいっす!!」
竜「死ぬのはだめですよ」
モ「はいっす!!生きてる喜びを噛み締めながら生きるっす!ありがとうございますっす!生まれて初めて男とできて幸せっす!俺、ずっと童貞だったんす!彼女もいた事ないっす!その前に人間ともまともに話せなかったっす!なのに今こうして……竜騎士さんに……うう……うう……ううう……うあああんっ!!!」
竜「そんな泣くほど嬉しいんですか?」
モ「はいっす!」
竜「よかったですね」
モ「竜騎士さんのほうこそどうなんっすか?気持ちよくなれてるっすかね?もし俺の体でよければ好きなだけ使って欲しいっす!」
竜「いいえ、僕はあなたと違って……正直に言いますと……まだ何も感じません。あなたの体がとても柔らかくて温かい事はわかりましたけど」
モ「そっ……そうっすか……いや!いいんすよ!ゆっくり慣らしていけば良いんっす!きっとそのうち竜騎士さんも感じるようになるはずっす!」
竜「本当ですか?」
モ「ほんとうっす!それはもう間違いないっす!何事も練習あるのみっす!」
竜「これを受け取ってください」
モ「これは……うんこ玉じゃないっすか!いいんっすか!?もらっても!」
竜「はい、是非使ってみてください」
モ「じゃあ早速使わせてもらうっす!……って使い方がわかんねーっす!!」
竜「首にかけて下さい」
モ「わかったっす」
モ「うおおっ!!うんこがどんどん出てくるっす!凄いっす!!止まらないっす!!まだまだ出るっす!!」
竜「くっせぇ」