デュナミスやエンテレケイアが突発的要素とは、元ネタとの違いや、これまであまりにそれに触れてなさすぎでわかっていた。
でも闇の神封印のため世界もろとも犠牲にした理由としてエーテルよりデュナミスに目覚めてほしい(予測)、はまぁまぁいいんじゃない?
とは思ったものの、やはり冒険の最初からその存在の示唆もないし、尊くも崇高なる古代人であらせられるエメトセルクなどがまったく気づかず、ただエーテル総量が減った出来損ないとしか思っておらず可能性に思い至らなかった不自然さは残る
エーテル至上主義だからこそ至らなかったのかもしれないが、終末の脅威は知っているはずだから1万2千年もの間、最終的敵対者の力の源がどうであるかくらい仮説の立てようがなかったのだろうか
アシエンたちの整合性がいまひとつ腑に落ちない部分
後付けです!って梯子外して、それでもストーリーがすごいんですって言われてもなぁ・・・となる