・追加資料

1.ディスクとダウンロードの比率について

公式決算資料より


デジタルエンタテインメント事業 販売本数=ディスク販売本数+ダウンロード販売本数 単位:万本
2020年3月期 第2四半期実績

日本 ディスク106 ダウンロード74 
世界計 ディスク389 ダウンロード476 単位:万本
※上記は、HDゲームとMMOに含まれるタイトルの販売本数。

とあり、ディスクとダウンロードは当時まあ半々程度であったと考えられる

2.なぜ2019年Q2と2020年Q2を比較するのか?

公式決算資料より

>前年同期は「ファイナルファンタジーXIV」の拡張版パッケージの販売があったため、前年同期比で減収。
>一方で、同タイトルの月額課金会員数が前年同期比で増加したため増益。

とあり、2019年Q2と2020年Q2では2020年の方が月額課金会員数が多かったとある。
番長のキャラ数によるとこれは5%程度の増加であるので、月額課金者数が同水準であるといえ、
売り上げ差分は課金者数増ではなくパッケ販売数に置き換えることができることから。


→以上の論拠をもって説明を求めたところ、2019年、2020年で戦えないと悟り2022年の妄想勝負に持ち込もうとする無限ループスクリプト発動したe4w
今夜も深夜までずっと発狂だ!w俺はイカ3やるねw