FF14アンチスレで言われている「過疎」とは、実はアクティブ人口とは異なる意味である
決算や国勢調査といった複数のソースからして、マンスリーアクティブ=月額課金会員は減っていない

それなのに過疎とは?
これはつまり1人1人のログイン時間、週あたりのログイン日数の減少という意味である
1人1人のイン時間やイン日数が短くなることで他人と重なるイン時間、同時接続時間も短くなる。同時接続数も減る
そうなると、ある1人から見て体感で過疎を感じてしまう

ナギ節は特に顕著で、アクティブなプレイヤーも週1、2回しかログインしなくなったり、
ログインしてもハウス入るだけ、エキスパやるだけ、キャロットラペ納品するだけ、などなど最低限のやることだけやって落ちてしまうため、
街に出てこなかったり最大同接数が低く出てしまう

しかしそれらはナギ節特有の問題であり、パッチアップデートのたびに完全に解消される
週5、6回ログインするようになり、長時間遊び、同接時間や同接数が完全回復する
そしてまた緩やかにナギ節に入り同様の現象を引き起こす、の繰り返しである

上記の理由によりナギ節に人が少なく見えても、アンチの願望とは裏腹にFF14のプレイヤー数そのものは減ることなく推移している