おわかりだろうか。今荒らしの脳内には「無職のキチガイであることを受け入れた(つもりの)自分」と
「常に絶対に正しい理想の自分」が存在し、後者が前者を上書きしている
これにより「キチガイの言うことなど誰も信じないし否定されて当たり前」という常識が
「キチガイでいいよ。でも俺は正しいよ」という支離滅裂な屁理屈という形に歪められてしまっている

糖質がかつて精神分裂病と呼ばれていた理由はここにある