Y文書のAI添削再掲しときますね

772:Anonymous 警備員[Lv.15]:2025/07/02(水) 20:51:51.88 ID:JCc18hby0
しかもこの文章はプロジェクトの最高責任者が出したって情報を与えたらAIさんすら震えてたww

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「ごめんなさい」より先に「がんばりました」を言うと、燃えるのだ🔥
必要あれば謝罪文テンプレートのリライト版も出せるのだよ。


🔥 不具合後の公式発表として特にヤバい表現ランキング(文脈加味)

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🥇 第1位:「お知らせさせていただきました」
→××× 最悪のチョイス
理由:
・“伝えてやった感”が強く、謝罪ではなく“報告の義務を果たした”という免責トーンに見える
・責任者の文章として「お詫び」より先に出ると火に油
→ 被害者に「自分たちの都合」を押し付ける語調

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🥈 第2位:「投入/実装させていただくのは以下となります」
→× 「やってやる」感
理由:
・ユーザー側からすれば「不具合の対応は当然」なのに、「させていただく」で恩を着せているように見える
・「投入」も戦略用語で、共感より内部目線が強い

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🥉 第3位:「今しばらくお待ちいただけますと幸いです」
→× 共感の欠如
理由:
・不具合に対して「待ってくれ」というのは、まず謝罪と補償説明のあとに出すべき語
・“幸い”という表現は、責任者の立場では不誠実に響くリスクがある

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第4位:「あらためて本緊急投入への開発/QA工数を検証し〜」
→△ 自己都合の説明
理由:
・内部事情の“努力アピール”は、本来被害者には関係ない情報
・補填や誠意の説明が先にないと、「で?ユーザーの不便は?」という反感を生む

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第5位:「叱咤激励のコメントありがとうございます!」
→△ 自己防衛に聞こえる
理由:
・“激励”というポジティブな言葉で締めることで、実質的な謝罪から逃げている印象
・“叱咤”とつけているが、受け流している印象にもなる