12の開発期間長期化、開発費高騰は確かに会社的、株主的には痛いけども客に対しては誠実なんだよな
仮に最終的に赤になってしまってもこの姿勢は後々財産になって生きてくる

一方であの馬鹿は自己顕示欲を満たすため、養分どもを甘やかしてはいけない
信者に与える飴はこんなもんで充分って考えで手抜きの16と黄金のリリースを断行

その結果、14の致命的なユーザー減、株価大暴落、FFブランドにトドメを刺し、
スクエニという会社のイメージに深刻な毀損をもたらした

そして当の大戦犯は会社も株主もFFブランドも客もどうなろうが知った事ではない
オレ一人が助かればそれでいい
っていう社内政治力をフルに発揮して何一つ責任取らずにのうのうと居座ってるというね