反論の内容が自分の論旨で扱うべき対象かどうかを自分が決める立場でいるって認識してそうなとこは確かに姫に似てるかな
反論食らって譲歩せざるを得なくなった論点を部分的に捨てながら少しずつ撤退していく動きは姫にはなかった気がする
ただ、絶対に譲れないものの濃縮化に近づいていく中で本当はだいぶ動いてるのにも関わらず
自分は最初からこの論点でしか話してないってテイでいるのは反感買いやすい仕草