そして、特に真っ向から対立しているのがストーカー騒動に関する証言だ。裁判となればカギを握ることになるであろう、双方の食い違い。
だが、別の関係者はこう語る。

「浅倉さんは事務所が警察に連絡すらしてなかったと主張していますが、そんなことはないはずです。
彼女が『部屋のチャイムが頻繁に鳴る』『ストーカーに悩まされている』というので所轄の警察署に被害届を提出に行ったものの、受理してもらえなかったといいます。
というのも警察が捜査した結果、チャイムを鳴らしていたのはただのウーバーイーツのスタッフだったそうなんです。警察は『そちらでなんとかしてください』と半分呆れながら言っていたそうです。
その場には浅倉さんもいたといいます。彼女はずっとうつむいたまま、それでも『ストーカーはいる』と主張していたそうです」