ストーカー被害の相談を受けたから念のためにマンションの防犯カメラの映像を確認したらウーバーイーツの配達員だった
だから事務所も始めの強固な態度を変えてストーカー規制法に該当する人物はいなかったと改めて発信した
ストーカーと言ってたのがウーバーイーツの配達員だったから警察は被害届を受理しなかったしこれ以上捜査しなかった
これで辻褄が合うでしょ
何を難しく考えてんの?