余生をのんびり過ごしたい人にお勧めの安全な国アイスランド

・熱海上がりの8人なら大丈夫だろうと思っていたら同じような成分の間欠泉20発に襲われた
・ゲイシール間欠泉から徒歩1分の路上で老人が肩まで湯に浸かって眠りこけていた
・足元がぐにゃりとしたので海洋プレートをめくってみると間欠泉が噴出した
・反捕鯨を主張した旅行者が襲撃され、目が覚めたら鯨を食べていた
・車に水素を突っ込んで動かした、というか2050年には化石燃料とかを使用しない
・宿がオーロラに襲撃され、女も「男も」全員感動した
・集落からから次の集落までの100kmの間に誰にも会わなかった
・防寒着を山ほど着込めば寒くないだろうと思ったら、2月の平均最低気温が-2℃しかなかった
・電力の1/3が地熱発電。しかも残りが水力発電がという都市伝説から「石油産出国ほど危ない」
・「捕まるかもしれない」と覚悟して出て行った銀行強盗がアイスランド史上初の銀行強盗として記録を残した
・「日中なら襲われるわけがない」と手ぶらで出て行った旅行者は白夜で日が沈まないことを忘れていた
・最近流行っている暖房は「温泉」 お茶を沸かすことすら温泉で事足りるから
・間欠泉から半径200mは温泉にあう確率が150%。一度肩まで浸かってまた浸かる確率が50%の意味
・アイスランドにおける死亡者は1日平均12人、うち約10人が老衰。

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