誤爆は再び行われた。
誤爆は恐ろしい悲劇のように思われた。
私は何か悪いことが後に控えているのではないかと恐れていた。

私は非常に弱い立場になった。
このスレは現在、誤爆に対して攻撃的な政策を取り、
優越さを示す機会を絶対に逃さなかった。
スレ民の全力を挙げての攻撃が、今にも始まりそうに思われた。

>>244の回想より