ベジータ王「フ、フリーザちゃん!サイヤ人をこき使わないで!」 フリーザ「うるさいですね……」 バキッ! ドカッ!
ベジータ王「あ、あぁ〜ッ!」 

フリーザ「はい、サイヤ人の役目は終わり。お疲れさまでした。」

ベジータ王「うぅ……あ、ありがとうございました……ガクッ」 (絶命)

俺たちサイヤ人は、念願のフリーザ惑星開発に就職したのだが、『団結したサイヤ人を野放しにすると危険なのでは』
という懸念の声があり、結果、フリーザちゃんが俺の星をスーパーノヴァしてくれるようになった。

しかしフリーザちゃんはなんだかサイヤ人のことがキライみたいで、惑星ベジータは花火でキレイキレイなのだった。