西利彦が番付入りしてないのは流石におかしい。小結くらいには流石に番付入りする。


「尿意我慢する表情に性的興奮」 監禁容疑でタクシー運転手逮捕
2014/05/08 19:55

41歳のタクシー運転手の驚きの犯行が明らかになった。この運転手は、「トイレに行きたい」という女性客の訴えを聞き入れず、タクシーを走らせ続けました。暴行・監禁の疑いで逮捕されたのは、大阪府のタクシー運転手・西 利彦容疑者(41)。
西容疑者は「女性が尿意を我慢する表情やしぐさに、性的興奮を覚えていた」と供述している
2013年10月、西容疑者は、自分のタクシーに乗車した20代の女性に、利尿剤をクリームに混ぜたクラッカーを食べさせたという。その10分後、女性が「トイレに行きたい」と訴えたが、タクシーは高速道路を走行中。激しい尿意を訴える女性に西容疑者は、「車内でしてもいいですよ」と告げたという。

タクシーを止めることを拒み、女性を車内に監禁した西容疑者。介護用吸水シートを手渡され、排尿を促された女性は、車内で用を足したという。西容疑者は、その様子をカメラで撮影していたという。

自宅からは、女性が失禁する様子を撮影した映像や、利尿剤フロセミドの錠剤およそ120錠が押収された。警察の調べに対し、西容疑者は「40〜50件やった」と容疑を認めているという。

タクシー運転手 女性客に利尿剤入り菓子食べさせ監禁、放尿させる

女性の乗客に利尿剤入りの菓子を食べさせて車から降ろさなかったとして、大阪府警門真署は7日までに、暴行と監禁の疑いで大阪府四條畷市砂の個人タクシー運転手西利彦容疑者(41)を逮捕した。

「女性がトイレを我慢するしぐさや表情をみると興奮する。12年7月から50件くらいやった」と供述しており、自宅のパソコンからは約50人を撮影した動画が見つかった。逮捕容疑は昨年10月29日午後4時ごろ、門真市の運転免許試験場前でタクシーに乗った20代の女性に利尿剤を混ぜた菓子を渡し、
女性が「トイレに行きたい」と求めても車から降ろさず監禁、車内で放尿させた疑い。

「クリームを挟んだクラッカーを購入し、インターネットで買った利尿剤を砕いて混ぜた」と供述し、自宅と車内からは利尿剤約120錠が見つかった。

女性の食べ残しを府警が鑑定し、利尿剤「フロセミド」の成分が検出された。女性は「“半額でいい”と言われ、紙コップ入りのクラッカーを渡された」と説明。食べると舌がぴりぴりしたという。西容疑者は高速道路で目的地と別の方向へ向かい「本線に戻れなくなるのでパーキングエリアには入れない」などと降ろさなかった。女性は吸水シートを渡され、後部座席で用を足した。