弱い三十二にして貯金1000万を達成せしは異形の>>321
メンヘラ「ようやく まことの殿方にめぐり会い申した…無頼の月日 今は悔ゆるのみ…
今日ただいまより、婚姻の礼をとらせて頂きたく… 」
>>321「よ、寄るな」
預金通帳!己の預金通帳!
メンヘラ「どけ!己の通帳だ 」

この時メンヘラが見せた怪力は
鍛錬によって到達し得る領域を
明らかに凌ぐものである

メンヘラ姉「彼奴め天稟(土地家屋)がありおる」
メンヘラ母「否、彼奴は人間ATMにござる 」
メンヘラ父「親類縁者を呼べ!」
>>321「う お お お お お お お お お お お」
止むことの無い>>321の慟哭は
人生の終焉を示すものだろうか