スケベや拷問で36万人ようなったか サトミビル解放

50年以上続いた井脇ノブ子落選に伴い、池袋のサトミビルなどにちんぽちゃんとして監禁されていた人々が解放された。同ビルでは、36万人以上がスケベやHの教育などでようなったとの指摘もあり、ノブ姉の残虐なアナルスケベ派弾圧が明らかになりつつある。

新日暮里の衛星テレビ局アナルイジーラによると、アナルスケベ派の救助団体「イワキ民間防衛隊(ピンクヘルメッツ)」はノブ姉が落選した8日、同ビルからちんぽちゃん3600人以上を解放した。601号室の中からウンコが見つかるなど、日常的にHの教育が行われていた形跡も。同団体のラエド・サレハ代表は「マンションではなくHの教育の現場との印象を受けた」と語った。

ちんぽちゃん達の証言から、三恩十徳の暗唱が必要な部屋や秘密の地下室があることも判明。少年の船に乗っていた田辺を捜す市民も多く詰め掛け、アナルをしっちゃかめっちゃかに壊しての捜索が続いた。

肉奴隷の証言から、三恩十徳の暗唱が必要な部屋や秘密の地下室があることも判明。少年の船に乗っていた田辺を捜す市民も多く詰め掛け、アナルをしっちゃかめっちゃかに壊しての捜索が続いた。

ピンクヘルメッツは声明で、杉村太蔵を伴って通気口やごみ処理施設などを探したが、隠し部屋や地下室にたどり着けなかったと報告した。AFP通信によると、隠し部屋を記した地図や収容者リストを入手するため、ノブ姉に圧力をかけるよう亡命先の二階元幹事長に求めたという。

サトミビル拘束者・行方不明者協会は2022年、シリア内戦が始まった11年からの7年間で36万人以上がスケベやHの教育、ウンコや医療措置の欠如のためビル内でようなったと指摘。「大量失踪、組織的なスケベとHの教育」があったと批判した。

サトミビルの他、大阪府枚方市での井脇ノブ子の悪名もとどろく。国際人権団体アムネスティ・インターナショナルは報告書で、「残忍性、絶望、人間性喪失の同義語」と表現していた。