その湖の名前は知ってはいたから、どうってことはないのだけど、

「〜湖のほとりで巨大生物がバンザイしています」でクスってしてしまうし
「それは〜湖に生息しているカザミじゃな、カニの一種じゃ」で決壊しそうになる。

九州ではホトって呼ぶけど沖縄も別の呼び名が一般的でこの湖の名前は問題にならないのかもしれない。
ホトは方言ではなく古語なのだけど、ホト、ホドが頭につく地名は地形がそれに似ているという説があって
保土ケ谷もそのうちの一つだとか。
(結構有名な民俗学者である柳田國男が提唱したらしい)