>>42
本社と言ってもお客様係の担当部署のような物が本社にあれば
電話するのも一度で済むかもしれません。
もし本社内に存在しておらず、また違う所に電話をかけなければいけなくなる
ような事態になると主さんが面倒なことになるのでは?と思いまして・・・
大体の保険のいざこざは会社によって違いはあると思いますが、それぞれの担当
部署があり今回の主さんのような場合は
サービスセンターに連絡
   ↓
サービスから営業員の所属する営業所
もしくは支社などのトップに連絡
   ↓
主さんやトップ、トップと営業員、
トップと本社の担当部門の人間
などが話し合いどうするか検討
   ↓
てな具合で進んでいくと思うんです
なのでサービスセンターに連絡した方がいいのではないかなと
書き込みしました。

終身は基本高額になるものなので
理想としては保険料の安い若いうちに加入して
ある程度の年齢で払い終えてしまうのがいいのですが
終身を転換となると普通の営業員ならまず手を付けないと思うんです。
↑場合によってお客様に不利になる事があるからです
転換するのであれば、終身は貯金みたいな物ですから
今回新たに契約された保険料は大分安くなったのでは?
考え方によって善し悪しなんですが、
今までの終身分の解約返戻金を元に新しい保険を
この先ずっと安くしていくと言うのも一つの手です
保険料は毎年高くなる一方ですから