相手方はどうしても保険会社の言うことを聞く。それでうまくやってくれと、信用せざるを得ない。普通の保険会社だったらこうした態度はとらない。
他で見ましたが、物損事故をわざわざ人身にして相手方の損をさせるようなアドバイスをするのがここのやり方のようです。
少しぐらい損してもという気持ちで譲歩したら、ここぞと突っ込んでくる。
日本では相手を信用しているから、助けた相手から訴えられるなんて想像もしない。
電車の中でも居眠りできるし、ズボンの後ろから財布が出ているのもよく見かける。
自販機は山の中でも設置可能。※麻生が言っていた。
中国では、事故で倒れている人を見て放っておくみたいですね。
これは訴えられる危険があるからだ。
SBIはこうした日本を作るのが目的らしい。
相手方も、保険の折衝担当者も自己の利益に集中して、
新生日本を作るのが目的です。後ろに将軍様でもついてるのか?