叶屋文は精神病特有の部屋。
音楽やラジオを聴く趣味が無い、
電話も掛かってこない
人を招いておいて黙り込む

無声でモノクロームの灰色の空間

わざわざ見える位置にメモがあり
読んだら、「今日も2回自分でオナニーした。○○のせい?」

こういうつまらんメモを
人に見せる目的が分からない
オナ100回でも1万回でも黙ってれば
いいのに変人の考えていることは
全く理解不能

出逢う人全員がすぐ離れるのも
分かる。

この世と波長が合わず本人が 
一番苦しそう。