>>247
繁忙の差がありますが、今年の3月頃から自分の自由時間の大半を勉強時間に充てています。

実質的な合格難易度に年ごとにバラツキが見られて、かつ各科目が独立であるので、
統計学の考えに沿って考えると、可能性が多少あるなら多くの科目が受けた方が可能性があがりそうですね。
数学と損保数理の大半が、今まで仕事でやってきた統計学をベースにした知識で解けるのが救いです。