飯塚が契約してた損保会社、遺族にとても攻撃的かつ挑発的な文書を突きつけてしまう

民事裁判による二次被害について

現在、飯塚氏が契約していた損保会社と民事裁判をしています。
正直、ここまで心を傷つけられるとは思わなかったです。

ビジネスである以上、損保会社は出来る限り交渉しようとするのは当然理解します。
しかし最低限、人としての尊厳を傷つけないようにする配慮は出来るのではないかと思います。
現在係争中のA損保の民事裁判の書面はとても攻撃的かつ挑発的でした。

ただでさえ戻らない命が、全てお金に換算される虚しさ。そしてそれが故に多くを言えない被害者の心をえぐるような保険会社代理人のやり方。

池袋暴走死傷事故 遺族のブログ
https://ameblo.jp/ma-nariko/entry-12715714199.html
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後遺症ならともかく、死亡事故だとつまるところ算定額の問題でしかないよね?
被害者側遺族のブログを引用して交渉する担当者は意味不明でアタオカだと思うのだが…

「こんなんでどうでしょう?(自賠基準)」
「ふざけんな、裁判基準だろ!」
「じゃあ、裁判で」
=(判決・完)=で整斉と終わるもんなんじゃないかね?

SCで働いたことないから実務は知らんが、2年半経過して事案完了しないものなのけ?