医療界と対立するゴッドハンド 神戸の生体肝移植問題は第2のSTAPか
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/4994

また、田中氏の仕事上のパートナーとして、国内外の手術を共に行っていた山田貴子氏は、
若干38歳にしてKIFMECの院長代行を務めていた外科医。
山田氏は死亡4例中3例で執刀しているにもかかわらず、ある症例の手術を機に1カ月間の休養をとり、
この騒ぎの中、一度も表に出ることはないまま5月1日付で同院を退職していることから、関係者の間では無責任さを問う声があがっている。


あえて書かなくてもいいのに、「仕事上のパートナーとして」ってわざわざ書いてあるのが意味ありげ