インフラだと分かってるけど、徐々に使われ始めてはいるでしょ。
医療事務じゃないけど、社保関連業務は経験あるから理解はしてる。

設立経緯はともかく、現状膨れ上がってる医療費抑制の意味で、
健康診断以外に東洋医学も利用勝手があるんじゃないかという議論はなされていない事を言ってる。

指摘通り論点は一致しているから、そこからどう思うかって話で、適用は無理という意見は分かるけど、
適用した方が総額は抑えられるんじゃないかという意見もあるという事。
それと、全てを精神神経疾患だと思わない事も重要じゃないかな。そこも主張している点。
そういう患者に仕立て上げられると、余計に医療費かかるじゃん。自立支援制度なんて正にそうでしょ。

それで潰れるなら、それまで。やってみないと分からないと主張しておくよ。
漢方ですら贅沢品なのかな。言った通り、一部は保険適用になってるけど。

こんな所かな。