アベノミクス、バブルの恩恵は含み資産株が最も受ける。


出遅れた含み資産銘柄4兄弟を紹介します。
東京ドームや都競馬に比べて、知名度が低いので、まだ初動!


1. 日本カーリット 4271
横浜に広大な土地を所有。TPPで消費が増える肥料も生産してる。
保土ヶ谷工場跡地だけで140億円の価値。
全工場を合わせると途方もない価値に。
時価総額は156億円。


2. 東京機械 6335
武蔵小杉駅前に2 万6000uという広大な土地を保有。
武蔵小杉駅はJR4路線と、東急線2路線など9路線が乗り入れる超巨大駅。
不動産の含み益は500億円だが、時価総額は220億円。


3.藤田観光 9722
箱根小涌園、太閤園、ワシントンホテル、椿山荘で有名。1000万平方メートルの不動産を所有。バブル期の株価は5000円だったが、いまは500円台でお買い得。


4.岩崎通信機 6704
高級住宅地である杉並区に広大な土地を所有。
70億の現金と250億の土地を所有してるが、現在の時価総額は100億円。



アベノミクスで土地の値段はまだまだ上がる。つまり、株価もまだまだ上がる。
初動のうちに勝負に出よう!