>>266の続きです。

そして、仕返しするためにも、医師は続けるし
仕返しするために、その場から離れない、居続けると
▼ハッキリと伝えていた。かなり興奮しながら。
産婦人科にも、
注意指摘した子供たち、または私も受診出来なくする事が
医局人脈使い、可能だと伝えた。
その時は 信用していたので、ほか医師( 私の当時の研修医の主治医 )
に伝えられた話しの一部しか相談しかなかった。
その後
鹿児島に移転したので、安心して放置していた。
二年後、私は結婚し、いなだ医師が学生時代、
私にやった性虐待( 内容を全て記せば性虐待です。)からの後遺症、
PTSDのようにパニック障害もあり
性機能不全というのか、性生活ができず、離婚。

それでも、いなだ医師の事は、すっかり忘れていたら
身内の小児科にかかっていた、子供時代、重症域だった
身内の子が転院していた、好生館で、その子の主治医となっていたので
パニック状態となった。
数年は、その娘の、いなだ医師が主治医となっていたのではないかと。
その娘が、ほか病院に、転院した際、転院先の医療者たちの待遇が
酷かったという。その娘は、優しい性格の娘だった。その娘のお母さんが
医療者の待遇態度に、怒り出したという。
いなだ医師は、転院先のこの医療スタッフに、なんと伝達したか
ハッキリと、その内容が知りたい。大学病院の小児科以外に
またその娘は受診したが、様子を聞き、なんだか変なのです。
いなだ医師は、医局人脈を使い、仕返しすると伝えたので。