>>267の続き

いなだ医師は、▼仕返しするためにも、医師は続けるし
▼その場から離れないと、かなり興奮しながら伝えました。

そして現在、小城の三日月町でアレルギーの小児科を開業。
大学病院に近い。脅迫された者たちの身内の子が
居ないとは言えない地。また、大学病院は専門医が不在した際は
近くの専門医を呼ぶという。

その地での開業は、仕返しするためにも
その場から離れず、居続けるという内容が
実行可能。何だかの形で仕返しはやろうと思えば
できる。
支配性人格障害があるようなので余計、警戒した。
刺激受けたら、憎悪が再燃し何だかの形で仕返ししかねないのが
支配性人格障害にはあるという。

大学とも繋がりがあるなら、脅迫した通り
医局人脈、医療人脈を使う事も可能。

自分は、顔が広く知人は多いから、バラしたら
代わり、仕返して貰うと、いなだ医師から
伝えられた後日から、一部の医療スタッフたちから
嫌がらせ、心理虐待を受け続けました。