大学の勤務医時代、寝当直にいってた病院に母親に連れられて20代の女性
(かなり美人)が深夜帯にやってきた。母親はその病院の看護師だという。
聞けば、足などの脱毛に使うマシン(電動ひげそりのような形状で連続して
毛抜きを行う機械)が陰部に咬み込んでしまったという。患者は恥ずかしさで
涙ぐんでいたので詳しくは尋ねなかったが(オナニー目的だったのかもしれない)
マシンヘッドは左側大陰唇の陰毛を激しく巻き込んで引きつれめくれ上がって
小陰唇も広げ陰核まで大胆に露出した状態だった。
 機械をばらして取り外そうとしたが出来ず、やむなく巻き込んだ陰毛を
一本一本クーパーで切っていく作業を行った。
 ほの暗い処置室で若い女性の陰部にめいっぱい顔を近づけ毛を切る作業は
30分以上続いた。後にも先にもそれほど長時間女性の外陰部を近接して観察
したことはない。ゴム手を通して陰部のぬくもりを感じて若干興奮したが
なぜか彼女の膣分泌物もやたら多いような気がした。