495 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2016/06/14(火) 06:58:29.33 ID:wEuqBQtd.net
ゆうゆう散歩語録 加山雄三

「おっ、なんかうまそうだな。食べさせてみろよ」
「俺ならもっと上手くできるよ。貸してみな」
「おいっ、おれギターうまいんだぞ、知らないのか、弾いてやろうか」
(大衆食堂にて)「ブイヤベースないの?」
「ブイヤベースもやればいいのに(ドン引きされてるのに)、やらないんだ?」
「いかにも『庶民の街』という佇まいがいいですなあ」
「お〜、握手かぁ〜?(誰も手を出してないのに)」
「いよ〜、お〜、元気かぁ〜(みんなけげんな顔で見てるのに)」
「あそこの漁船とボクの光進丸を競争させてみたいなあ」
「おい、ここでコーヒーでも飲んでやるか(日吉で歩き出した途端、喫茶店に)」
「おい、タクシー乗ろ」
(加山さーん!)「やあ、お母さん、ボクのサイン欲しい?」(相手はちら見、引いてるのに)
「お前ら若くても俺の事知ってるよな?」
「お父さん、ちょっとギター貸してみ。歌聞かせてやるから」
「ボクね、民芸品大好きなの。こういうガラクタを仕舞っておく専用の部屋があるんだよ」