2014年10月、既に自分では歩けなくなっていた母が呼吸器科に入院していました。
ある日の午後、見舞いに行ったところ母の鼻が大きく腫れ上がり絆創膏が貼ってありました。

トイレに行きたいというので看護婦を呼ぶと、やってきた若い看護婦は、
足腰が立たない母がよろよろとベッドから降り車椅子に乗るまでの間、ぼけーっと突っ立ってるだけで母に一切手を貸しません。
何という看護婦かと思いました。

トイレから戻りベッドに横たわるまでの間もぼーっと見ているだけ。
約10分後、再び看護婦を呼びました。やってきたのは同じ看護婦。

またトイレに行きたいと告げると大きな声で「もうーーーーっっっ」と叫びました。
さっきトイレに行ったのにまたかよ、という怒りの叫びと思われます。そしてまたもや母に一切手を貸さず。

しかも足を足台に乗せずに車椅子を走らせました。気付いた私が「あしっ」と声を挙げたから事なきを得ましたが、
もし気付いていなかったら段差を通る時に母の足首はどうなっていたことでしょう。
運が良ければ捻挫、そうでなければ足首は折れていたことでしょう。
何というバカな女かと思いました。

しばらく後に医師が母の鼻の腫れについて説明しに来ました。
看護婦がトイレで母から目を離し、倒れた母はそのまま顔面を床に強打したとのこと。
一体どうしたら狭いトイレで患者から目を離すことが可能なのか不思議に思うところです、普通ならば。
しかしこの時は全く不思議ではありませんでした。

トイレで母から目を離したのは「もうーーーーっっっ」の看護婦だったからです。
この女、午前中に母をそんな目に遭わせておきながら、午後、車椅子の乗降に一切手を貸さないという厚顔無恥ぶり。
看護婦としては論外ですがそれ以前に人間として下劣です。
顔面を強打したとのことでMRI検査を受けました。その費用は領収書にしっかり計上されておりました。

八事日赤はこのレベルの病院です。

関係者がこのレスを見て私が何者かを調べようとしたら容易に判明することでしょう。連絡お待ちしております。