↓他サイトからの抜粋

三重大学臨床麻酔部教授選で候補者は選考委員の外科系診療科教授二人から
「麻酔を全例かける」という条件を提示されました。一人を除く候補者全員は
「厳しいが全例かけられるように頑張る」というような答えでした。
一人だけが「人を10人連れてきて全例かける」と確約し、上記選考委員二人
がこの一人を強力に推薦し見事当選させました。もちろんこの一人が現教授と
いうわけです。
しかし、現教授はなぜか一人で茨城県の某国立大学から赴任し人が増えること
はありませんでした。落選した候補者の一人は「うそをついた者勝ちなんて、
これが国立大学の教授選なのか!」と憤慨していたということです。