>>395先生

ちなみにQB2の339番もこれの応用編なだけです。
感度と特異度から陽性犬度比を求める公式(上の(4) のプロセス)で犬を計算し、
選択肢の中でどれが一番犬度比が高いか。犬度比が高いと当然、検査後確率も高い。
これだけで回答ゲットできます!