http://www.sankei.com/west/news/160812/wst1608120002-n1.html

日本人の常識から考えれば俄(にわか)には信じがたいのですが、
韓国ではいまだにイヌを食用として食べる習慣があるそうです。
恐ろしいことに、毎年、250万匹〜300万匹のイヌが食用として
殺されているといいます。

“犬喰い”韓国…ネコも生きたまま煮込み精力スープに! 
あり得ない“残虐食文化”めぐる世界の動き(1)

未だに韓国ではイヌを食用として食べる習慣があり、信じがたいことに、毎年、
250万匹〜300万匹のイヌが食用として殺されているといいます。

そして韓国では毎年、7月〜8月にかけて、暑気払い&滋養強壮を目的に犬肉を
たらふく食べるという「Bok Nal(ボクナル=犬肉スープ祭)」が催され、
そこで年間の犬肉消費量の60%〜80%、つまり100万匹以上が、みんなの
スープになるため殺されてしまうのです…。