統合失調症に使う薬の説明書ってネットで調べると、
「そのような作用から、統合失調症にかぎらず〜」みたいな事書いてありますけど
これは患者から「私は統合失調症じゃない!」って言われた時の逃げ道の為の文ですよね?


それと「部屋で一人でいる時に自分の悪口が聞こえてくる」みたいなのは明らかに妄想ですが、
職場で特定の人がしつこく嫌味を言ってくるとか、
偶然居合わせた知らない人だけど、その中でもガラの悪い人だけが自分に目を付けて
インネンというか聞えよがしで悪口を言ってくるという様な
理論的にも説明のつく、有り得る話をしているのに
「う〜ん?統合失調症の薬出しておくか」という流れに主治医の脳内ではなってる様なのですが、
「偶然居合わせた他人からの悪口」は精神科医の間では妄想として扱われるのですか?