>>587
実行する危険がどのくらいあるかを主治医が判断して、入院かどうか決めるのではないでしょうか。
判断のための情報としては、過去の問題行動、現在の病状、行動制御の可能性、主治医との信頼関係、支援を得られる環境、予想される利益と不利益などかと思われます。