この高木って人、精神科病院のことを精神病院、精神病院って連呼してるけどなんなん

それにしても、引きこもりだった10代のころ斎藤環の本を夢中で読んでたのが懐かしい
本の内容は結局自分にとってなんら役には立たなかったし
今はもうこのおっさんに対して幻滅しか感じてないが
あの頃は引きこもりに関する一般書自体が貴重な存在だった