たられば話=現実的には現段階では何もない、と。

精神医療に批判的な立場を取る者にはいろんな人がいる。
精神医療に批判的な人は、反精神医学に異論はないはずとか自分のような患者のはず自分のような中学生っぽいやり方を好むはずというのは思い込み。

すでに海外で実施されている安楽死制度に倣うような安楽死運動をまじめにやってる人達は、
植松の安楽死革命と一緒にされたくないって思うんじゃないかなと思うんですが
精神医療をまじめに考え現実的に変えようとしてる人達だと、
植松レベルの精神医療批判と一緒にされたくないと思いますよ。
逆効果でしかないことがわかるからです。