上記は、以下より拝借。

【閉鎖的】医学部でのイジメ【村社会】
http://potato.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1326772363/65


白い巨塔は昭和38年(1963)秋から連載が開始された。
国立がんセンターは前年の昭和37年、学閥を排し、結核に代わり新たな死の病として急増する
ガン対策を目的と、当時唯一のナショナルセンターとして設立された。

一方、精神科病院も1960年代急増した。

なお。2番目の国立循環器病センターは昭和52年設立。

その後、ガンの治療成績は著しく改善された一方、精神科医療の荒廃は目に余る。
>>79のような寝言に関して、内保連、外保連、日本医学会など他科の誠意ある医師達、
また、行政を司る官僚達が容認するほどいい加減だとして、WHOが30年以上称賛してきた
日本の皆保険制度が維持できたと考えるのか?