はい、またまたまたまたインチキ精神科(笑)ですよ:

診療報酬不正請求か
立ち入り検査垂水・診療所
診察せず再診料

 不適切な診療をしていた疑いがあるとして、鹿屋保健所が立ち入り検査をした
垂水市の精神科・心療内科の診察所が、
診療報酬を不正請求していた疑いがあることが18日、分かった。40代の男性院長は取材に「(請求に)ミスはあったかもしれない。
不備があれば返金したい」としている。

 この診療所を巡っては、
初診料を除く患者を直接診察せずに、
院長が向精神薬を処方することがたびたびあったと、複数の関係者が取材で証言している。

 南日本新聞は、昨冬まで通院していた男性が診察を経ず、宅配便で向精神薬を処方されたちされる診療費明細書を入手。
「再診料」や、5分を超える診療のときに加算される「通院精神療法(30分未満)」
の記載があった。
 男性によると、
診察を受けないまま診療所で薬を処方された際も通院精神療法などが算定されていたという。「おかしいと思い、
職員に聞いたが、言葉を濁される感じだった」と話した」(以下略)