秋田県の大仙市にある協和病院の閉鎖病棟に入院していた。
その当時、閉鎖病棟内で深夜に入院19年目の患者が拒食症の患者を殴り殺したという事件が
平成26年9月に起こった。
殴った患者は院長の善本正樹から保護室に1か月入れられたが警察には通報しなかったのだ。
結局、殺された患者の家族が刑事事件にした。
その後、この協和病院に厚生労働省の監査が3か月はいった。
協和病院は刑法を理解していないから、絶対に関わってはいけない病院である。